5月の折り返し報告(Wish)・コンテクストロジックで絶賛含み損

5月も半ばで勝負保有株のWishが絶賛含み損中のためご報告。

 

さすがに10ドルを割ることないだろうなー、なんて楽観的にナンピン買いをしていたら、

5/13(木)にあっさり割れて最安値は7.95ドル

 

さすがにツイッターを見ると”総悲観”で損切り報告多数のため、

ここは「人の行く裏に道あり花の山」という相場の格言、または私の好きな、

迷ったら困難な道を行け」とやらでナンピン買い。

 

1000株までは勝負しようと思ってましたが、こんなに早く買い場が来てしまうとは……

損切りできない坊やとして、裏目に出る可能性も十分にあるわけなのですが。

 

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Wish (ContextLogic Inc)で絶賛やられ中

 

ナンピンをしてたら、個別株としていつのまにやらWishの取得原価が100万円を超えてましたww

その結果、取得原価は下がってますが、暴落のほうが足が速くて…… ……

 

 

それでも、ですね。

 

5/14(金)には前日比+20.72%という大幅上昇。いくぶん含み損が減りました。

このまま上昇トレンドに乗ってくれると嬉しいですが、まぁ過度に期待はしないことに

しよう。

 

それでも32万円の含み損なんて、毎月の給料を考えると大きな額なのに、

なぜか平然としていられるのは、暗号資産の上昇のおかげダスね。

(先月はEH/イーハンで-50万のロスカットもしているし本当は結構なダメージ)

 

暗号資産はあくまで『確定していない利益(含み益)という幻の利益

であることは肝に命じながらながらも、ある程度の人生の時間的ショートカットのため

次の目標、アッパーマス層(金融資産3000万以上)に乗せるためには、精神のバランスを

保ちながらリスクも取って行く必要があるのです。

 

投資/投機の面白いところは、勝てば官軍、結果がすべてで、市場の変化に対応していく

かのチャールズ・ダーウィンの適者生存の法則のような自らの進化(変化)が求められる真剣さ

にあります。

 

ここには、学歴も偏差値も客観的な評価は一切の意味を持たない。

結果がすべて。

 

誰とも争う必要はなく、失敗を繰り返しながらも

ひたすら自分を磨いていく作業なのです。

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