モナコイン【仮想通貨】が暴騰中!仮想通貨はまだ黎明期?一応、乗り遅れないように買い増ししてみた。

モナコイン 1000円
本日の日経平均株価は反落となりました。
22,484.40円 前日比 -66.45円(-0.29%)

11月最終週の休み明け。本日は来月の新規上場の発表はありませんでした。怒涛の如く続いた12月のIPOラッシュも、やっと打ち止めのようですね。

2017年度の【新規上場(IPO)企業の一覧】を作成しました! 企業名をリンクすることにより、過去の個別記事へアクセスできるように...

IPO、申し込みしまくってますか?

まぁ、そんな簡単には当たらないんですけれど、まず「行動」が無ければ、どんな幸運もつかめないわけで。

(そして、SBI証券のチャレンジポイントだけが、ガンガン貯まっていきます)

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仮想通貨はまだ黎明期?信じるならば、迷わず買え。

ところで仮想通貨が暴騰しています。

1ビットコインは100万円超え

ビットコイン 100万円

今年の年明け頃『10万円前後でうろうろしていた際』に、悩んだ末購入しなかった自分には「喝!」を入れてやりたい…

(ちょこっと買ったのは6月の30万円の頃で、しかも100分の1単位程度の保有という)

その後の私の手持ちで一番大きな額は、ビットコインとモナコインですが、大した単位を持ってるわけではなく、(含み)利益は、数万円程度です。

ちなみにこちらのモナコインは、あの「2ch」の「モナ―」生まれの、国産仮想通貨なわけですが、ある友人が1モナ3円の時に1万円分を買っていました。それが今では500円だから、160倍の160万円という万馬券になっているわけですね。

テンバガーならぬ、ハンドレッドバガ―(100倍株)。

仮想通貨は株じゃないけど、株式相場だったら、かつてのガンホー並みの、超大化け銘柄です。

単純に凄いなー。

モナコインがこんなに急騰している理由としては、

韓国に新規上場(取扱開始)話があるのと、国内最大の仮想通貨取引所、bitFlyer自体が米国に上場の話があるもんだから、

「韓国人とアメリカ人もこれからモナコインを買ってくるぞ!」

なぁんて思惑買いで、爆騰しているようだ。

流石に1単位で100万超えてるビットコインは買いずらいけど、技術と神風の国”made in Japan”製の仮想通貨がまだ500円台なら、「価格的に」まだ上がりそうな気がしてしまうのは分からなくもない。

今からでも、2~3年放置しておけば、まだまだ数十倍から数百倍にもなるんじゃないかって期待して、宝くじみたいに待っているのも悪くはない。

でも、仮想通貨はかなり投機的な値動きなので、大事な資産運用先としては、まったくおすすめできません。

とはいえ、仮想通貨が単なるバブルで終わらずに、全世界的なインフラが整ってくる未来が来るのであれば、まだまだチャンスはあることでしょう。

そんなカで、

モナコインを買えるのは、今のところ、bitFlyer(ビットフライヤー)とZaif(ザイフ)。

同じく大手のCoincheckにはまだない。

2社間ではZaifの方が手数料は安いけど、今は申し込みが殺到しているためなのか、登録完了しても、完了通知はがきがいっこうに送られてきてません。(もう1ヶ月近い)

なので、とにかく早く買いたい人は、bitFlyerで購入しましょう。

こっちらは手数料がない代わりに、「購入価格」と「売却価格」の差のスプレッドの分だけが手数料と同様になっています。

正直、結構割高になりますけれどもね…。

でも、株主として大手資本(三菱UFJキャピタル、三井住友海上キャピタル、リクルート、電通ホールディングス等)が入っている安心感もあり、スマホから総資産から日時、月次、年次損益が一瞬で計算されて表示してくれるのは便利ですね。

最近では、CMもよく見かけるようになりました。

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