『スーパーマリオ芸人。』任天堂株価への効果は?

6月も下旬にさしかかってきました。

自分が住んでいる埼玉県では、昨日今日と若干の梅雨寒が続き、過ごしやすい土日となっています。今週は全国的に梅雨前線や上空の寒気の影響で曇りや雨の日が多くなる模様です。

先週末の金曜日の日経平均は、再度、2万円台に戻しました。ところで結局、アメリカの6月の利上げは見送られましたね。どうやら利上げ自体は、年内に始まる可能性は高いようですが、一旦開始した後でも、緩やかに利上げを進められる観測となり、やや楽観的に受け止められたようです。

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8031三井物産より配当金

三井物産より期末配当金計算書が届きました。マネックス証券のミニ株投資14株分ですが、ちゃんと配当金計算書が送られてきていました。支払日は6/22(月)ですが、先にカウントしておきます。

6/22(予定) 358円(入金額)
これにより本年の配当金の合計額は16,638円です。

任天堂株価とスーパーマリオ芸人

ところで、7974任天堂。全然、株価が伸びてこないですね~。

得意の(?)チマチマ投資の法則を破り、『銘柄に惚れた』でミニ株勝負をしているわけですが、他にチマチマ投資をしている会社と比べ、冴えない株価で推移しています。一時10万円近くあった含み益も、ちゃんと利益確定しなかったせいで、最近の下落でほぼ無くなってしました。

6/25(木)に放送予定のアメトークでは、『スーパーマリオ芸人』がテーマになるみたいですが、月曜日以降、株価に何か効果があるのか観察してみたいと思います。任天堂の将来(再復活)をきちんと信じられるのであれば、目先の株価に惑わされず、中長期投資として持ち続けていれば問題ないはずですが、目先の「他の株価に投資してい置けば・・」という機会損失(チャンスロス)は、零細チマチマ投資家にとっては気になってしまう所です。

もっと資金を確保して、いつか、どーんと構えた投資家になりたいものですね。